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Life in Progress

Bismarck鯖でおバカな日常を繰り返しているタルタルの、音楽と愛と欲望(?)に満ち溢れたFF11&リアル日記。
2017
08,21

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2006
08,03
「('ω`)ノ タレたんいよう」
FFにログインしてすぐに飛び込んでくる文字。
最近レアポップなせいか、ログインすると同時にtellをくれるありがたい友達が何人かいます。
そんな中、お決まりの冒頭の挨拶に、僕も笑いながら「ういっすw」と返信。
ところが。


「最近FFのネタ少ないんじゃない?www」


それどころか、最近日記すら書いてないのはナイショなわけですが(ノ∀`)
でも、読み返すと確かにオフネタばっかりだった・・・orz
というわけで、色々溜め込んでたスクリーンショットを中心に最近のヴァナライフを振り返ろうのコーナー。


■エイと戯れる男




いきなり死体から始まるSS特集もどうなんでしょうかw
というわけで、この写真、どこかというと、海と呼ばれることの多いアル・タユなんです。
ここはインビジやスニークが無効の敵が多いので、こんな感じでうっかりしてると絡まれて死ぬケースが多々あるわけでして。

アル・タユに何の用事があるかというと、単に一番街に近いから、だったりするんですけどねw
各地のテレポ岩から、アルタユに進入できるスペースがあるんですが、そこからタブナジアの街まですぐにワープできるんですよね。
大体白で移動してるので、一応アルタユに入ると同時にリレイズIIIをかけてはいるんです。
ま、その油断がこうして死体となって現れるわけですが・・・w

ちなみに、タブナジアの街は、競売やAF預かるNPCが近いというのがあるのと、週に1回ミラテテ様言行録をゲッツしにお出かけするので、意外と使用頻度の高い街かもしれません。
好き嫌いでいえば、あまり好きじゃない街に入るんスけどね(ノ∀`)
アルタユで思い出したことですが、最近器官取りのお手伝いなんかでたまにお出かけすることもあります。
ただ、その器官も何に使うものなのかがオレにはさっぱり・・・w


■ベヒーモスにケンカを売った男




ああ、なぜ死んだ写真ばかりなんだろう・・・w
というわけで、今度はベヒーモスさんと遊んだときの写真です。
ちなみに、メテオ一発・・・1500くらい食らったっけかな(ノA`)

さて、ここがどこかということなんですが・・・プロマシアミッションをやった方なら見覚えがある景色かも?
ということで、実は虚ろが支配する場所、アポリオンなんです。
前途のアル・タユからワープして行ける場所で、1グループのみが占有できるという意味では裏世界に近いかもしれません。

もっとも、僕は最近LSのメンバーと少人数で気楽にやってたりしますw
クリアなどは考えず、ただ獣人古銭を集めるだけ。
3,4人でワイワイとやってるんですが、毎回8枚ほどは確実にもらってる感じで、不定期参加ながら、確実に古銭を集めるのにはもってこい。

ちなみに、獣人古銭で狙ってるのは、リンバス参加者ならばおなじみのコレ。
●ブルタルピアス(耳) ダブルアタック効果アップ ストアTP+1 Lv75〜 All Jobs
●ロケイシャスピアス(耳) MP+30 ファストキャスト効果アップ Lv75〜 All Jobs

やっぱりいい性能だよなあ、コレw
ちなみに、このほかにも回避スキル+10のマントやら、攻撃+20のマントやらがあり、定期的に通うのにはもってこいになりそうです。
あ、でも毎回5万ギルかかるんで、逆算してくと、似たような性能のものなら買っても早いかもですが(ノ∀`)


■ハーレム




いやー、タルタル娘に囲まれて、幸せだぜ、げへへへ。
・・・まあ、この中に男が何人いるかは聞くなっw

というわけで、アルザビには船宿という場所があります。
貸切で遊べるイベントスペースみたいなものとでも言えば近いイメージになるのかな。
ここでは色々なテンポラリアイテムがもらえるので、こんな風にタルタルファンタジーを楽しむこともできるんです('∀`)
【やったー!】

一方で、船宿という場所は、シャウトすると外に聞こえたり、この中で遊ぶといってもやれることが限られてるなど、少し残念な側面も。
この中でミニバリスタとかやりたいッスよね、どうせならw


そんなわけで、あちこち出歩いては楽しんでますが、結局死体になりがちという・・・w
最近死ぬたびに「へへ、ちょっと美味しい」と思ってしまう自分がなんつーかアホだな、と(ノ∀`)




せめて、最後はキレイに〆といきましょうか。
薄く煙が棚引いたかのような不思議な青が印象的なアルザビの空と、それに交じり合う人の手による花。
作り物の世界だけど、それに対する感傷はなぜか現実のそれとさほど距離がないように感じるんです。
手を伸ばしても届かない祈りにも似たその感覚は、不思議と嫌じゃなくて。




−だから、今日も青空に届くようにと祈りながら、ペダルを扱いでいく。
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2006
08,02
あれはいつ交わした約束だったんだろう。
その双方のどちらから切り出したものなのか、何がきっかけだったのかもわからない。
ただ一つ、「東京に来たらカラオケしようよ」という単純な約束は、なぜか僕が東京に行くその瞬間までずっと心に残っていた。

−なんて書き出すと、ちょっといい感じ?の約束のようですが、要するに、姫に「ちょっと、ちゃんと連絡しなさいよ」と言われたのと同義ですwww
つーわけで、先週末のことですが、約3ヶ月ぶりの東京を堪能してきました。
もともとの予定はというと、名古屋に引っ越してきたものの、前の家の引き払いをちゃんとしてなかったということで、立会いがあったというわけ。


さて、前日に会社の新人さん歓迎会で見事にカラオケに連れまわされたおかげで、次の日は眠い&喉ガラガラ&二日酔いのコンボでしたw
朝早く家を出て、新幹線では1時間半ぐっすり。
久々に、少し凛とした空気を感じる佇まいの品川駅に降り立ち、先日まで住んでいた元我が家へと向かいます。
名古屋が異常な暑さだったせいか、東京にくると少し涼しく感じられるのが不思議。

ちなみに、その日の格好はというと、淡いピンクのポロシャツ+ジーンズ+白いレザースニーカーというシンプルな格好。
ポロシャツは、インナーにシャツのエリがツインで織り込んであるやつで、その下にタンクトップを合わせて3重構造みたいにしてました。
今年はポロシャツいいものが多くていい感じだッ('∀`)


さて、不動産屋さんとの待ち合わせにトラブったものの、20分ほどで立会いは完了。
荷物も何もないということもあり、あっさりと終わってちょいと拍子抜けしちまいました。
だって、このために往復2万かけてくるのかよっ、とw
というわけで、もう一つの目的が控えてたんですが、その前に寝不足を解消すべく、3階建ての大きなカフェに入り、ソファ席で少しだけ仮眠。
しばらくするうちに、突然けたたましい音で鳴り出す電話に目がさめました。

「もしもしー、たれっち?」
懐かしいその声は、いかさんことIkarugaさんからの電話でした。
そう、もう一つの目的とは、ズバリプチオフ会の開催、だったわけです。
・・・別に引っ張ったわけじゃないヨ(ノA`)

そして、冒頭の部分に書いた「姫」との約束。
そう、それこそが今回のオフのきっかけになったものでもあります。
「姫が、場所とかどうすんの〜?って聞いてるけど、どうする?w」
いかさんの電話は、まさにその電話だったというわけ。
前日まで何もちゃんと決まっていないのが、いかにもオレらしい・・・orz

「んじゃ、姫の家が近いところにしますかねー」
というわけで、16時に横浜に決定。その時点で時計の針は13時半頃でした。
安心して、再びぐーぐー。
・・・眠り小五郎みたいだなと自分でも思いますともw


散々書いてきた姫とは誰か。
うちのブログとも相互リンクさせて頂いてる、きあらさんこそ、そのご本人('ー`)
冒頭にも書きましたが、以前より一緒にカラオケしようぜ、なんて軽い口約束で言ってたことが、今回不思議にも実現してしまったわけなんです。
ヴァナディールでは、歯にもの着せぬ発言がすごく印象的なエル♀さんなんですが、どんな人なのかなーと想像できないままにそのときを迎えました。
車で横浜に来てくれることになったいかさんからは、「高速で大渋滞に巻き込まれて遅刻です(ノω`)」というメールが事前にきていたので、まずは僕が一人できあらさんとご対面。
しかし・・・。

『土曜だってことすっかり忘れてて、バス乗り遅れちゃった、てへw』
えーっΣ(゚д゚;)

というわけで、30分ほど待ちぼうけを食らわされたのですが、ようやく手元の電話が鳴りました。
「今どこ〜?」
といわれ、携帯を待ちながらキョロキョロしてると、
「あ、分かったかも・・・うわ、白いッ」
姉ちゃん、一言目がそれかよwwwww


というわけで、リアルでは初対面となったきあらさん。
ご本人は事前に「リアルオーク楽しみに」といっていたんですが、その割に全然見た目とか雰囲気は普通w
(エル♀っぽくないのはまあご愛嬌でしょうか・・・ヒュム♀のがしっくりくる感じ?)
まあ、言葉の端々が姫っぽくて、3分後には思わず頭をはたこうかと思いましたが・・・w
<会話の一コマ>
タレ:そういや、歳っていくつなんだっけ?
きあら:3歳^−^
( ´∀`)Σ⊂(゚Д゚ )なんでやねん

とはいえ、逆にいえば、初対面でありながら、全然そんな気がしない不思議な感覚を味わいました。
きあらさんの日記を読むと、どうやらあちらもそう思ってたようで。
そんな中、「なんかいろんな人に申し訳ないなあ・・・Aたんとか」とつぶやくきあらさん。
Aたんというのは、僕ときあらさんとの共通のフレンドの女の子なんですが、なんでここで名前が出てくるのやら・・・w
オレが相当すけこましてるみたいじゃないかっ、その言い方だとwww
・・・ま、あまり突っ込まれると立場が危うくなるので、この辺りで(ノ∀`)

つーわけで、会って早々に10年来の友達のような打ち解け方をしつつ、喫茶店でいかるがさんの到着を待つことに。
待ってる間、共通のフレンドさんに電話をしたりして、ぼんやりと待つこと30分。
ようやく、お待ちかねのいかさんの到着となりました。
久々に見ると、相変わらずやらしい空気が・・・w


何をしましょーか、と打診してみると、姫から提案が。
「やっぱりカラオケでしょうー」
そして驚く2人Σ(゚д゚;)
だって、いかさん来たばっかりじゃんwww

それでも逆らえない我々弱い男2人。
そのままカラオケ屋さんへと導かれていきました。
でも、なかなか面白いカラオケになったんスよね、これが。

■きあらさん
話し声はちょっと強気な感じの声なのに、歌うとウィスパーというか、恐ろしく可愛らしい声になったのにびっくらこきました。
目瞑って聞いていたいと思います^^^^^
・・・ごめんなさいごめんなさいorz
選曲は僕の世代にとっては懐かしい曲がズラリ。さすが同世代・・・だよね?www

■いかるがさん
いかさんの場合、選曲のセンスがいいので、ふとどんな曲を入れてるのかいつも気になってしまうんです。
とはいえ、昔と比べると尖った曲を入れることが減ってるぽいのは、やっぱりリアルが安定してるから?w
歌声がソフトで、お人柄がよく出てるなーと思いながら聞いておりました。

■タレ
一曲目(たしかENDLICHERI☆ENDLICHERIの「ソメイヨシノ」だったっけ)を歌いだすと、姉ちゃんに「本当に上手かったんだね・・・」といわれました。
本当にってどういう意味じゃー!www
それはさておき、オレはいつも通りの感じだったんですが、時折ロックなのを歌ってみたりといつもと違う側面も出してみたり。


そんなこんなで2時間たっぷりと楽しみました('∀`)
きあらさんとは初めてのカラオケだったけれど、世代が近いこともあってすっげー楽しかったw
あれ、なぜか太字になっちゃった^^;
いかさんとはいつも通り、気心知れた感じで楽しいんスよね〜。

で、せっかくなのでゲストももうちょい呼びたいな、ということで、急遽フレンドのミナさんを招集。
どうやらミナさんは千葉県でフットサルをやってたようなんですが、構わずに「来いやー!」とメールで呼びつけたわけです。
ご本人からは、「もっと近くにならない?('・ω・`)」なんてグチも聞かれたんだけどw
そんなミナさん、久々に会うと相変わらずデカイ(注:身長185cmとかw)。
きあらさんとミナさんは初対面同士らしく(ヴァナディール含め)、なんだか初々しい空気のまま夕飯タイムとなりました。

行ったお店は、僕が東京に住んでいたときによく使っていた「膳丸」というお店。
おばんざいを取り扱ってるお店で、お酒も美味しく、メニューも舌や胃にやさしいモノばかり。



こんな感じでテーブルいっぱいに楽しんでおりますw
なかには和風なデザートで微妙なやつもありまして。


これなんか、大好評でしたけどね!




姉ちゃん>>ちょっとタレくん、これ微妙なんじゃないの?w
>>姉ちゃん 何いってるんスか、これぞザ・和の塊みたいな感じじゃないかっ!
姉ちゃん>>あとで校舎の裏までいらっしゃい^^^^^


・・・出来るだけ長いものには巻かれたいものです・・・。


話題はというと、比較的FFの話が多かったような。
このときバージョンアップが行われる直前だったってこともあるんスけどねw
もっとも、あとはきあらさんの女子高在学時代の衝撃体験やら、いかさんの恐ろしい私生活の全貌が明らかになったりと、なかなかどうして楽しい会になりました。
え?オレは何かしゃべったかって?やだなあ、ボク未経験なもので・・・^^


お店を出る頃には既に9時半ごろとなっていたのですが、ここでもうお一方、シークレットゲストのIxsさんが登場。
いくすさんは、当日秋葉原でカラオケ大会真っ最中だったところを、ご無理を言って横浜まで来ていただいたわけでした。
久々に会ういくすさん、短パン姿で一瞬誰かわからなかったのはナイショw
ちなみに、あちらもオレが髪型変わってて全然気付いてくれませんでした(ノ∀`)
「たれ?、ますます爽やかにw」といわれたものの、単に夏だから薄着になっただけジャマイカという気もします・・・w

途中できあらさんはバスの時間が来て帰られたものの、残り男子4人で濃い残り時間を満喫し、夜はふけていったわけです。
ちなみに、その日は当然名古屋に帰れるはずもなく。
「だったらうち来る?一緒に鉄拳やろうぜw」というミナさんの言葉にホイホイと乗りまして、その日はミナさんの家で眠りについたわけでした。


ちなみに、次の日、某フレさんと秋葉原で待ち合わせをしていたのですが、
「コスプレカフェの店員さんを募集しているんですが、やりませんか?」という奇怪なtellに捕まったのはナイショです・・・w
オレに何のコスプレをしろというんだろう(ノ∀`)

また東京に立ち寄るときは、今度こそ事前告知をしたいなーと思っているので、関東在住のフレの皆さん、よかったら次こそ一緒にお酒でも飲みましょい!




さてさて、長くなりましたが、東京レポートを駆け足でお届けしました。
本当はもっと書きたいことあったんですが、しばらく時間が経ってしまって熱が薄れたというwww
日記が既に月記状態になってて申し訳ないのですが、もうちょい落ち着いたらペースもアップできるかなーと思ってます。

あと、とあるFF11音楽サイトさんの企画で、コーラス参加させていただくかもしれません。
つい先ほど依頼のメールを頂いたので、時間を見つけてご協力させていただこうと思ってるのですけどねw
こちらもまたご本人から許可を頂いたら、ご紹介させていただきます('ω`*)
2006
07,04
ご無沙汰しまくりのタレです。
生きてるかー!とよく聞かれるので、とりあえず生存表明っつーことでw
ちょっぴりバタバタしてたので、近況報告含めてしたいなと思いまっす。

■リアル近況■
仕事がちとバタバタしてるのもあるんですが、何より今月ひどかったのがカゼ。
2週間ばかり咳やら吐き気やらを伴うカゼをやらかしちゃったんですよね。
今もまだ養生中といったところなので、気が抜けないや。

往々にして、体力が落ちるといろいろなところで気力も落ちるわけで。
仕事も今月はちょっぴり不調な感じで、プライベートでもちと人間関係で翳りがあったり。
でも・・・代わりといってはなんだけど、名古屋に引っ越してきてようやく遊べるようになった友達との交流が増えてきましたw
ブルーノートいったり、夜中にタクシーで7000円くらい払って帰ってきたりと、意外と遊んでた感じだったのか・・・。

一方で、仕事自体はあまり調子よくなかったんだけど、新しい職場では同年代の人がたくさんいて、飲み会も豊富なんスよね。
おかげで、同僚と一緒に合コンに行く機会などもあり・・・結果はまあナイショだけど、電話番号交換とかは求められましたよっw
−これ話したら、フレから「エロイ〜」とか言われたんだけど・・・そう言った人は、何を想像してるんでしょうかwww

あと、コーラスグループを結成してみたり、ダイニングバーでピアノがおいてある場所に御呼ばれしてライブの計画があったり。
まあ、リアルの方は色々と動きがあるみたいです。



*コーラスの練習時に書いた楽譜。ボードに書きながら編曲してたというw(曲−ハッピーバースデイの曲)

■最近のお買い物+やってること■
○夏物あれこれ
今年はポロシャツだろっ、ということで、淡いピンクと紫の中間くらいの色のポロシャツをゲッツ。
黒っぽいものもよかったけど、旬はこっちの色じゃないかーという店員さんの言葉にほだされたというw
オレは体型細めなので、結構選ぶブランドもそういうところ+下品になりすぎないデザインのところを選ぶことが多い気がします。
今回は、いつも買ってるショップが東京にしかないので、仕方なく名古屋のタケオキクチで買いました。
いや、実はフレンドの綿さんへのプレゼントを買いにいったとき、自分用にも購入しちゃっただけなんですけどw
ちなみに、女の子へのプレゼントってやつも困りますが、意外と同性へのプレゼントも悩むものでして。
結局僕は白い革のブレスレットにしちゃったんスけどね・・・螺旋で二重の折り返しになってるヤツで、個人的にもカコイイなーと。

あとは定番のTシャツ関連がほしいんだけど、お店で見かけるのはどうもイマイチな様相。

○本関連
前からフレンドさんにお借りしていた「空の境界」という本を再読中。
リアリズムの追求とかに囚われた自分にとって、こういったファンタジーを理屈で感じさせてくれる作品はすごく好きです。
かといってヒューマニズムも置き去りにしてないところがイイんだよね。
最近月姫という某アドベンチャーゲームをプレイしたんですが、シナリオが同じ方で世界観に共通の部分があるため、色々前回読んだときにわからなかったことが感じられる感覚がうれしいんだよなあ。

あと、作家買いをついしちゃう森博嗣さん関連だと、「フラッタ・リンツ・ライフ」という本を購入予定。
空の写真集のようなイメージの表紙の本で、これまた「スカイ・クロラ」シリーズと呼ばれるものの一貫。
シリーズの単行本すべてが空の写真の表紙で、本当に飾っておきたくなるような本です。

○ゲーム関連
上にも書きましたが、月姫という古い同人のアドベンチャーゲームを今ごろになってクリアw
吸血鬼や魔術などを、如何に現代的なプロットに生かせるかといった気概が感じられるゲームでした。
ゲームの出来としては、商業化した後に発売となったFATEの方がいいんだろうけど、これはこれで味があって好きでした。
その他、チュンソフトの「街」というゲームもPSPで再プレイ中です。
最近、どうもテキストアドベンチャー以外がなかなか手を出せない体になってきてるような気がする。。。
「街」が終了したら、次はヴァリキリープロファイル(2じゃなくて1ねw)かな・・・時間があれば。


■最近のはまりもの■
仕事が忙しいときの支えになってくれるのは、仕事中につまみ食いするお菓子&ドリンク類。
特にカフェインが入ったものは、体によくなさそうだけどついつい手を出しちゃうんです^^;



こんな感じで勢揃い。これが一日分?w
チョコレートは、この数年殆ど口にしてなかったのに、最近また口にするようになりました。
ドリンクのほうはといえば、コーヒー関連が多いんだよな。
ミルクティは普段飲まないんだけど、LSで妙にはやってる午後ティーのスペシャルミルクティに手を出してみました。
紅茶の味が濃くて、なかなかおいしかったー('ω`*)

しかし、こうしてみてみると、太りそうな感じの間食なんスけど、あまり太らないんだよな。
チョコレート類も、10代の頃と違って、にきびにはなりづらい状況になってきて、ますます食に拍車がかかるといういけない子状態です('A`)


■最近のヴァナディール・ライフ■
まったり印がぴったりの最近のFF11プレイ。
ログイン回数も少なくて、忍者もLV73にソロで上げたものの、そこから殆どポイントが増えていないわけで・・・。
というわけで、お金も減る一方なので、なんとか頑張らないとなーと思い、色々とLSのみんなにも意見を聞き、ようやく素敵な場所を見つけましたw
場所は、ナシュモを出たところにあるカダーバの浮沼。
・・・詳細はナイショですw

そのほか、コツコツとアサルトを繰り返し、ようやく一等傭兵になることができました。
とりあえずはラミア13号でマラソンを繰り返す日々w
とはいえ、ポイントもまだ7000ポイントくらいなので、随分と遠い道のりになりそうです(ノ∀`)

ぼちぼち落ち着いてきたので、FF/日記ともにそろそろ復活をはじめようかなという感じになってきました。
というのと、ラジオをそろそろ作り始めねば・・・。

変わったところで言うと、仲良くさせて頂いてるフレさんの何人かと電話で話したことかなあ?
電話で話すたびに「声が若いw」といわれ、リアルで会うたびに見た目が若いといわれるのはなぜだっw


というわけで、長らく間があいててすみません^^;
ぼちぼちと復活ののろしをあげたいなーと思っております。
2006
06,12
(前編を未読の方は、こちらからどうぞっ)

スペシャル・アサルト実行の日。
アルザビから出航のプライベート船舶を乗り継ぎ、無事にたどり着いたのは、近代都市ナゴヤシティだった。
アルザビのそれとはまた空気の違った、どこか蒸し暑く、不思議な活況が感じられる街。
−俺は、10年ぶりにこの街に帰ってきた。

ターゲットとのコンタクト指定時刻は13時。
ナナちゃんと呼ばれるモニュメント像にて接触を図れとの指示だったな、と思い出す。
ナナちゃんというのは、高さ6メートルほどの女性をかたどった石像のことらしい。
獣人戦争の最中、この街を守り抜いた女神の肖像だと小さいころ子守唄のように聞かされた記憶がふと蘇る。
汗ばむ初夏の陽気が肌を包む中、俺はふと鞄からターゲットの情報を取り出してみた。
「若いヒュームの男か・・・歳に似合わぬほど拳の使い手としては優秀だとか」
ふと一人ごちた言葉が口からあふれ出したことに気が付いて、俺はふっと息を吐きながら苦笑いを浮かべる。
果たして、ターゲットは現れるのだろうか。

代理公社の話では、どうやらアサルト募集で公社が紹介した冒険者が俺とのことらしい。
ということは、彼は彼で請け負ったアサルトらしきものがあるはず。
俺は事前情報をあまり仕入れてこなかった自分の不甲斐なさに少し呆れつつ、周りを見渡してみた。
一人、二人と散らばる人々。
しかし、どうもターゲットらしき人物は見当らなかった。

そういえば、と俺は鞄の中から小型の機械を取り出す。
公社から連絡用にと渡された、クリスタル動力による携帯電話。
その電話が赤く点滅していた。
端末を開くと、そこには謎のメッセージがひとつ。
『ワタシ綿さん・・・貴方の後ろにいるの・・・』
思わず振り向くが誰もいない。
早速調査対象であることがばれてしまっただろうか、と思わず冷たい汗が零れ落ちた。

意を決して電話をかけてみる。
「・・・もしもし?」
流れ出た柔らかなバリトンは、事前情報に違わぬ穏やかさで、俺は少し安堵しながら彼と初のコンタクトを試みた。
「今日ご一緒させていくタレと・・・」
「タレさーん!待ってたんですよぅ・・・今どこですか〜?」
俺の声をさえぎるように、彼は人懐っこい声で俺に呼びかけたのだった。
見れば、正面に後ろ髪を少し立てた少年がうろうろしているのが目についた。
「ひょっとして白いシャツとか装備されてます?」
「あれ、ひょっとしてバレてる?」
そう言いながら頭をかく彼を見て、確信を持ちながら近付く。

−それが、ターゲットWatamihiroとのファーストコンタクトだった。


ターゲット:Watamihiro=通称、綿さんと呼ばれるその彼は、少年と言っても過言ではないほど若々しい雰囲気と爽やかさに彩られた好青年だった。
早速彼が請け負ったアサルトの内容を確認してみる。
「そういえば、今日はどういう目的のアサルトに・・・?」
「何言ってるの〜。タレさんと呑むに決まってるじゃないデスかっ」
意外な言葉にあっけに取られた俺は、一瞬息をついた後、公社に確認をしてみることにしたのだった。
「もしもし、なんかターゲットが俺と呑みたいとかって・・・」
「ああ、説明し損ねてました。とある冒険者が、一緒にナゴヤシティの街を調査したいという話を持ちかけたら、呑みたいという話になりまして・・・」
少し頭がくらくらする。
俺はとりあえず、ターゲットのことを調査すべく、少し遅いランチへと彼を誘った。

「女性ばかりデスね・・・」
「うん〜。緊張する?」
意外にも場慣れしてなさそうな彼の表情は少し意外だ。
事前情報にはなかったその言葉を俺はメモに書き付けながら、引き続き彼の調査を進めることにした。

足を運んだのは、Afternoon Teaという名前のお店。
その名の通り、ヴァナディール各地のお茶やお菓子が楽しめるお店で、俺が各ギルドの商談によく使う場所だった。
「そういえば、ダンスとかやってるんだっけ?」
「うん、ストリートダンスを・・・。最近大技ができるようになって」
少し照れた表情で、彼は運ばれてきたパスタを口に運ぶ。
HPが上がる食事をチョイスするのは、さすがモンクだと思いながらも、ふとその発言が引っかかった。
−つまり、メインモンクという情報とは裏腹に、隠れジョブとして踊り子を保有しているということか。
柔らかなその表情の裏に、激しい踊り子としての情熱が見え隠れするようで、俺は少しその表情を眩しく見やったのだった。
そして、調査を進めながら食事を口に運ぶ彼は、時折、「ヤバイっ、男女比が!!」などと怪しげな言葉を発しながら、敵に備えてキョロキョロとあたりを見渡す。
公社の入手していた情報では落ち着いたイメージがあったので、少し意外であると共に、その柔らかな笑みに俺も誘われるかのように微笑みが浮かんだのだった。


ターゲットが重大な事実を漏らしたのは、店を出た直後のことだった。
「ちょっと調べてみたいところがあるんだけど・・・実は詩人以外侵入できないところで」
「どういうこと?」
俺は怪訝な顔で彼のすっきりとした横顔をちらり見る。
彼は含み笑いをしながら、「タレさんも吟遊詩人にジョブチェンジしないと」と俺を促す。
モンクメインの自分にとっては少し躊躇もありつつではあったけれど、背に腹は変えられず。

彼と共に、駅前でプカプカと浮いていたNomad Moogleを介して、ダブル詩人体勢で歩みを進めたのだった。

たどり着いた場所は、昼間から夜のニオイを漂わせた、喧騒と酒に包まれた場所。
「ここは・・・」
俺がもじもじしていると、綿さんは手を引っ張り、
「歌うのはタレさんからっ」
とニンマリと人の悪い笑顔で手に何かを握らせた。

それを手にした途端、俺の人格がふと彼方へと飛ばされるのを感じた。
気がつけば、自分ではない自分が歌声を朗々と響かせていて。
冒険者へ【あやつる】を実行してきたということは、獣使いとしての腕も持ち合わせているのか。
いぶかしみながらも、そのあやつる状態が解けない俺は、いつもよりも少し甘い声でその空間に歌を響かせたのだった。
その手の中の機械は、どうやら人の声を増幅する効果があるらしく、サラウンド効果という追加効果も発動するらしい。
−しかし、その反面、ターゲットも負けてはいない。
朗読スタイルの呪歌を、まるで人が入れ替わったかのような声で紡ぎ上げる。
たしか西方の歌でラップといったのではないだろうか・・・少しふんわりとした雰囲気の話し声からは想像もつかない迫力溢れる声でのその歌に、俺は魅了されたのだった。

「ドリカムスキなのよね〜」
ふと幸せそうに漏らすターゲットの顔は、まるで邪気がなく、俺はふと公務を忘れて彼のその空気に自分もどこか不思議な安堵を覚えていた。
まるで天の塔で天井の星を読む瞬間にも似ているような気がして、俺はふと故郷のウィンダスを思い出して泣きたくなる。
静かに流れる時間の流れが少し愛おしくて、手にしたそのマイクという名の機械をきゅっと握り締めた。


やがて夜も遅くなり、ある程度ジョブレベルが測れたところで、俺は彼の合成の腕前を拝見することにした。
なんといっても、彼はバストゥークを代表する指折りの合成職人だと聞く。
「最近の合成食材とかで気に入ってるものは?」
と俺が探りをいれると、少し思案の上で彼はこう突然ナゴヤシティの夜空へと呟いた。
「・・・肉!」
「えっ?」
「お肉が食べたいー!」

ストリートを行きかう人々がさっと振り向き、気がつかないふりをした・・・かどうかはともかく、そんなターゲットと引き続きアサルトを進めるべく、バッファローの肉が豊富にそろったステーキハウス「アウトバック」へと潜入を計る。
残念ながら狩場が混んでいることもあり、一時的にアトルガン皇国でも人気の珈琲専門店へ避難したりもあったが、紆余曲折の末、我々は最終ミッション遂行地点へと到達した。
「むむむ」と突然声を上げるターゲット。
見ると、そこには大きなバッフォローがあられもない姿になっているのが見える。
既にたくさんの冒険者によって倒され、食材自体も既に調理されてしまっているようだった。
しかし、驚いたのはそのバッファローの肉のボリュームだ。
ヒューム一人でも扱いきれないのではと思うその量が、じきに俺たちを襲うことになる。そう、敵はバッフォローだけではなかったのだ。

ブルーミーオニオン



400グラムポークリブ



ホットチョコレートケーキ



どれも即死級のダメージな上にそれぞれが連携をしてくるのだから、冒険者には何より辛い相手。
俄かに厳しくなるHP残量。
しかし、隣で同じく厳しい状態に置かれている筈の彼は、意外にもそのような表情はおくびにも見せず、ただ笑って敵と向き合うだけだった。
「タレさん、二人で協力すれば大丈夫だから」
「うん、頑張って攻略しちゃおう〜」
俄かに形作られる連帯感がちょっとずつ敵を押しやり、俺は回復面でのフォローをしながら彼が活路を開くのを見守る。
やがて見事にバッファローを攻略。
ふーっと息をつく俺たち。
そんな戦闘の中で、先にも見た真摯な姿勢こそが彼の本質なんだと知り、俺はこの調査の打ち切ることを決意したのだった。


「楽しかったー!また遊びましょうネ」と別れ際に言葉を残すターゲット。
それはまるで本当の冒険の終わりと始まりのようで、俺は少し呆気にとられながら彼を見やる。
よく考えれば、半日以上一緒にいて、全然イヤじゃなかったんだっけ。
「そういえば半日も一緒にいたんだよねぇ」と俺。
それに言葉をついで彼はこうつぶやく。
「あっという間だったですよね・・・すごく短かった」

同じ冒険者として、同じ時間と空間を共にしたことが、これほど短く、そして濃く感じられたなら、それはひとつの絆と呼べるものではないのだろうか。
そんな相手に変な探りあいはもう要らない。
公務がどうとか関係なく、彼は大切な絆を紡ぐ一員たる人物だったろうから。
「それじゃ、また!」
やがて彼を乗せた地下鉄は遠ざかっていく。
光が遠ざかり、やがて闇に吸い込まれていくまで、俺はずっとその場所にて消え行く光を見つめていた。
 
 


 

ということで、大変お待たせしちゃった綿さんとのオフ模様。
先にFF小説風に書いちゃったので、その勢いでオフ模様も小説風に仕立ててしまいましたw
展開が限定的な上に、リアルとFFのネタを重ねるのが苦しかった〜('ω`;)

ちょっと補足として解説をw
■ナナちゃん人形
最初に書いたナナちゃん人形ってのは、名古屋駅の百貨店の前に鎮座する大きなマネキンのことです。
モデルらしく(?)長い手足が特徴で、シーズンごとに色々な姿に変わりますw
よく待ち合わせに使う人が多くて、僕も高校時代から使ってました。




■リアル綿さん
髪の毛がツンと逆立ってる若いにーちゃんって感じでしたw
爽やかーな好青年ですな!一応言っておこうw
が、カラオケしてるうちにだんだんと髪の毛が降りて、最後はストレートに。
髪の毛の量が多いらしく、降りてきちゃうのよね〜とのことで・・・家系的にハゲそうなオレには羨ましか〜www

ちなみに、後日プリクラを一緒にとったんですが、同級生とのプリクラみたいでした。
いや、原因は明らかにオレにあるのですがw某フレからは「タレちゃん、高校生みたい・・・」との言葉が。
綿さんの顔は完全にモザイクかけてますが、一応こんな感じで(手前がタレ)




■カラオケ
本文中にある通り、ドリカムを中心に進みましたとさw
お互い歌う曲に刺激を受けるってのはいいですねぃ。
オレが歌ったm-flo loves melody.&山本嶺平の「miss you」という曲が気に入ったみたいで、今度ラップパートで参戦してくれるみたい。
【楽しみ】【エキサイト】

■長靴と猫
ご飯を食べに行く前に、実は長靴と猫という名前の喫茶店にいったんです。
オレが高校のとき偶然出会ってから、ちょっぴり好きなお店で、いつも行くわけじゃないけど、たまーにお出かけしてたとこです。
店内は携帯も殆ど通じず、タバコもダメ。
基本的には純粋に珈琲を楽しむだけのお店で、店内はカワイイ猫のグッズでいっぱい('∀`*)
猫好きにはたまらないお店でしたとさw




■OUTBACK
アメリカンステーキハウスみたいなとこでしょうか。
とにかくおなかいっぱいになりたい男子はぜひっw女の子同士でも意外と楽しいと思うけど。
とにかくビッグサイズで、かつ味付けも豪快でオイシイんですよね。


その後、【エル不定】の管理人さんEmilyさんを拉致ってお誘いして、3人で飲んだりもしたんですが、それはまた別のお話。
ああ、ちなみにエミさん語録はたっぷりとあります。
一例をあげると・・・。
○羞恥心はないですよね?
○いればいるでヤルし〜。
○Mなので・・・。

−きゃー、恥ずかしい('ω`*)
2006
06,07
綿さんとのオフ日記、なんか凝りだしちゃってもう少しだけお時間頂くことになりそうです^^;
その代わりといってはなんですが、お友達のIxsさんから個人情報漏洩バトンが回ってきたので、久々にバトンをやってみようかなーと。
某ソーシャルネットワークなんかだとよく回ってくるんスけどね、バトンはw


■1■お名前は?
Taletと書いて、タレットと読みます。
タルレッドなどと間違った呼び方をされることもありますが、正直なところ間違えられるのは好きじゃなかったり・・・。
タレという名前は、元々スターレットというトヨタの小型車から由来のある名前だったりしますw
なぜこれをつけたのかは少し長くなりそうなので省略。

普段はタレっち、タレたん、タレちゃんあたりが一番多いでしょうか。
タレ?とか、タレつんなどの活用方法もあるかも?w
さん付けも同じく多いですが、実はさん付けは得意じゃなかったりします・・・慣れてきたらもっと気軽に呼んでやってください('∀`*)

リアルは苗字が2文字で呼びやすいので苗字+ちゃん付けが多いです。
会社でもプライベートでもその組み合わせで7割超えてるwww
でも、実は苗字嫌いで、名前で呼ばれるほうがよかったり。

■2■おいくつですか?
FF11を開始したのは2003年の1月6日。
当初2年くらいがやっぱり恐ろしい勢いでやってた気がします^^;
ちょうど3年半か・・・長くやってるよなあ。
最近は非常にログインのペースが落ちていて、あまりFF11とは無縁の生活になりつつある一方で、リアル友達の中にFFの友達がかなり混じってきてる印象w

リアルの年齢は、ブログの方ではナイショです。
仲良くなったら教えるかもしれませんが・・・。
えーと、20代ですよ、一応w

■3■ご職業は?
最近は殆ど忍者で活動していますが、基本的にモンク・白魔道士・シーフの3本立て。
装備については、決して自慢できるものはないですが、白とシーフについては結構立ち回り方には自負があったりw
モンクは・・・好きだけどいかんせんタルタルだものorz

リアル職業は、某金融機関でファイナンシャルアドバイザーなぞをしてたり。
以前は営業本部で商品選定なんかをやってたりしてたとか。

■4■ご趣味は?
FFでの趣味は、もっぱらチャット。
フレの数に恵まれてることもあり、同時進行10人tellとかよくしてるわたくしw
面倒くさがりなので、ソロであちこち行くことは少ないんだけど、景色がキレイなところをうろうろすることはしばしば。

リアル趣味、というより生きがいかもしれないんだけど、No Music,No Lifeって感じデス。
実は、カラオケで人の歌を聞くのが趣味('ω`)
ゲームもやっぱり好きだけど、音楽にはかなわないというか。
あと、文字フェチです、何気に。本大好き。

■5■好きな異性のタイプは?
ヴァナだと実はミスラが苦手。
エル♀は最高だけど、歩き方がなあ・・・w
総合得点ではやっぱりヒュム♀に軍配があがりそうな感じ。

リアルだと、凛とした空気をまとった人に憧れます。
その人の周りだけ空気や音の流れ方が違うような、静かなオーラを纏った人。

■6■特技はなに?
白:状態異常回復の早さ&体でヘイストが切れるタイミングがわかること。
シ:だれかれ構わず躊躇なく騙す度胸wwwあと、ターゲットコントロール&チェーンコントロール。
モ:可愛らしさの振りまき方・・・だめじゃんorz
忍:張替えは以前は得意だと思ってたんだけど、しばらくサボってるうちに下手になってた・・・w

リアルだと、もののけ姫の真似とか?w

■7■資格か何か持っていますか?
FFの合成は、調理と木工が人並みくらい。
資格じゃないけど、チャット回数は多すぎるってくらいに多いかもw

リアルだと、金融関係はちらほらと。
あと、ヤマハのピアノやエレクトーンのグレードとか。
書道は、硬筆2段。
TOEICは815点くらい・・・これは資格じゃないかw

■8■悩みがありますか?
FFの悩みは、最近素直にあれこれ楽しめなくなってきたこと。
情報にも乗り遅れてて、トレンドを追いきれないため、どうしても順位が後ろになりがちです。
ログインすれば楽しいけど、モチベーションが沸かないのがなあ。

リアルだと、逆にやりたいことだらけなのに時間がないこと。
切り詰めればいいって考えもあるけど、やりたいことだけ詰め込むのは楽しくないんですよね。

■9■好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
モンクメインだと思っているので、やはりマーブルステーキあたりでしょうかw
後衛の食べ物だと、実は菱餅が好き(*'ω`*)
実はクッキーを食べるのは、マクロで組んでるから自動ではあるけれど、あまりすきじゃない部類かも。

リアルだと、好きな食べ物はたくさんw
とりわけ、チキン・常夜鍋(豚しゃぶ)・トマトベースのパスタ・ナス辺りが好み。
嫌いなものは、ダントツでマヨネーズ。苦手な部類だとワサビあたりでしょうか。

■10■貴方が愛する人へ一言!
愛してるよ・・・さあ、俺のそばへおいで。

■11■回す5人を指名すると同時に、その5人の紹介をお願いします
とのことだったんだけど、既に色々回ってしまってるみたいだしなあw
持っていきたい方、よければお持ちくださいな。


※FF11汚染度チェックやってみました
結論から言うと・・・なんかおかしな結果にorz




おかしいなあ。最近全然ログインしてないはずなのに・・・w

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プロフィール
HN:
タレ
性別:
男性
職業:
ホストと言われるけど違います(´・ω・`)
趣味:
音楽だいすっき!
自己紹介:
Bismarck鯖でぼんやりと生きています。
音楽大好き(聞くのも弾くのも作るのも)、それなりに拘るけどがむしゃらは好きじゃない、PTは会話がないとつまんない・・・そんなヤツの日常ですが、よかったら見てやってくださいませっ。

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